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クレジットカードでVisaギフトカードを購入する方法を詳しく解説!

VJAギフトカードとVisaギフトカードはクレジットカードで購入可能

皆さんはどのブランドのクレジットカードを持っていますか?
おそらくMasterCardかVISAを持っているという人が多いと思います。

そのVISAが発行しているギフト券が、全国50万以上の店舗で利用できるVJAギフトカードです。
そして海外でも利用できるのがVisaギフトカードで、4,000万以上もある世界中の店舗で利用することができます。

上記の2つのギフト券ですが、クレジットカードでの購入が可能です
1,000円券と5,000円券と2種類から選ぶことができ、購入できるクレジットカードは三井住友カードやジャックスカードなどで、VJAやオムニカード協会に加盟している会社が発行しているVISAカード、MasterCardなどで購入可能です。

ネットで購入したいという人は、三井住友カードのホームページから購入すると良いでしょう

VJAギフトカードとVisaギフトカードの良い点

VJAギフトカードとVisaギフトカードはクレジットカードで購入できる以外に、良い点はどこにあるのでしょうか。

まず挙げられるのが、有効期限がないところです
ずっと押し入れにしまっていたのを引っ張り出して、果たして利用できるかなと考えなくてもいいのです。
有効期限がないので、贈り物にも適していると言えるでしょう。

また、ギフトカードなので当然、高い換金率で売ることができます
VJAギフトカードあれば97%前後、Visaギフトカードであれば93%前後で売ることができるでしょう。
VJAギフトカードの5,000円券であれば、4,850円前後で売れることになります。

注意点として、横浜中華街専用のVJAギフトカードがありますが、こちらは横浜中華街にある店舗でしか利用できないので、換金率が抑えられてしまいます。
売るときにはそのことを念頭に置いておきましょう。

VJAギフトカードとVisaギフトカードの悪い点

VJAギフトカードとVisaギフトカードですが、利用するにあたって悪い点はないのでしょうか。

挙げるとすれば、クレジットカードで購入するにあたって、ネットでしかショッピング枠で購入できないことです
そして、購入後にはギフトカードを発送してもらわなければならず、その発送料として10枚以内で440円、11枚以上で540円がかかってしまいます。
もしVJAギフトカードの5,000円券を97%の換金率で売ったとしても、発送料分を引いて4,400円程度となり、換金率は下がってしまいます。

また、他の商品券であれば支払い金額よりも渡した商品券の金額分が上回ればお釣りがもらえますが、VJAギフトカードとVisaギフトカードはお釣りをもらうことができません
例えば4,000円の商品を5,000円券で支払った場合、1,000円は返ってこないということです。
なるべくお釣りがでないように調整しなければならないので、少し面倒ですよね。

また、VJAギフトカードとVisaギフトカードは利用できるかできないかは、ミシン線で繋がった部分の有無で判断されるため、間違って切れてしまった場合は、利用することができないので取扱いに注意が必要です。

まとめ

VJAギフトカードとVisaギフトカードは有効期限がなく、利用するタイミングは自由にコントロールでき、金券ショップなどで売る際は高い換金率で売ることができ便利ですが、クレジットカードでの購入はネットでしか行うことができず、さらに郵送による受け取りに限られ発送手数料が取られるなどの欠点もあります。

ですが、クレジットカードで商品券を買えるというのは、なかなかできません。
現金化に適した商品券だと言えますね。

しかし、現金化しやすいからと言って頻繁にクレジットカードでギフト券を購入していると、クレジットカード会社に現金化が発覚する恐れがあります。
節度のある現金化を行うようにしましょう。

クレジットカード会社に発覚しないように現金化したい場合は、現金化業者に現金化依頼するようにしましょう。

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